動画紹介#パンデミック#アメリカ笑い話が公式見解になる日 ホワイトハウスのコロナ声明とプラトンの警告。「そんな時代が来るわけない」と笑われていた話が、後になって現実味を帯びてくる。この番組が視聴者から募集したのは、まさにそういう「笑い話だったのに本当になり始めていること」でした。120件を超える投稿から、4つを取り上げます。 バズが政治を動かし始めた、という指摘 最初の投稿は、プラトンが「バズで政治を動かす先には独裁者
動画紹介#パンデミック#AIと支配ダモクレス族から人工知能まで 終末シナリオを並べた末に「全滅は難しい」へ至る動画。「約80万年前、直径およそ1キロの小惑星が地球に衝突した」——語り手はそこから話を始める。クレーターはいまだ見つかっていないものの、破片は東半球の地表の最大30%に及ぶ範囲へ散らばっているという。この規模の衝突はおよそ50万年から200万年に一度、恐竜を絶滅寸前まで追い込んだ規模なら約1億年に一度とされる。 一撃で放出
動画紹介#パンデミック#予言・終末論鳥インフルが牛を経て人へ オーストラリア初確認と元CDC所長の警告を並べるオーストラリアの農場で鳥インフルエンザの感染例が確認された。都市伝説チャンネルの2人はこのニュースから話を始める。確認されたのはH5N1型で、感染力が強く世界中で猛威を振るっているものの、オーストラリアだけは侵入を防いできた。今回の確認で、鳥インフルエンザはついに全ての大陸へ広がる感染症になったという。人に感染した場合
動画紹介#パンデミック#UFO・UAP映画の筋書きと同じ航路をたどったクルーズ船 ナオキマンが並べる「偶然が多すぎる」ニュースきっかけは、船の航路と映画の筋書きが重なったという話である。2024年10月に公開されたスペイン映画『Apocalypse Z』は、致死性ウイルスが公表されないまま広がり、人々がカナリア諸島へ逃れるという筋書きだった。そして2026年5月10日、ハンタウイルスの集団感染が起きたクルーズ船 MV Hondius が入港し