動画紹介#予言・終末論#陰謀論「影のCIA」ジョージ・フリードマンの17年前の予測 残る最後の一つは日本の覇権。2022年、ロシアがウクライナへ侵攻。2026年、日本の防衛費が過去最大を突破。同じ年の3月には、中国が経済成長率の目標を下方修正。三つを並べても、共通点は見当たりません。ところがこれらはすべて、17年前に出た1冊の本の中に書かれていた——動画はそんな出だしで始まります。本のタイトルは『100年予測』。2009年の刊行
独自検証#都市伝説#予言・終末論『やりすぎ都市伝説』7月5日予言の元ネタ|日付と4時18分はどこから来た?放送は「Xデー」の6日前だった。番組公式ページには「7月5日の予言」とある。ところが元ネタの書籍紹介へ戻ると、書かれているのは「2025年7月」まで。日付と時刻は、別の場所からやって来た。夢日記、出版社の宣伝、映画タイトル、テレビ。言葉が媒体を渡るたび、曖昧だった予言が秒針を持つまでの変化を追う。
動画紹介#古代文明#歴史の謎ルイジアナ沖の海底都市「クレセンティス」 プラトンの記述と重なる1万2000年前という符合。メキシコ湾に面したアメリカ・ルイジアナ州の沖合に、地元の漁師たちが「変な場所」と呼んできた海域があります。エビ漁師のリッキー・ロビンは、そこへ差しかかった瞬間にコンパスが向きを定めなくなり、電子機器が次々に落ちていった、まるでバミューダトライアングルにいるようだったと語っています。 やがてその海の底から、人工物にしか見
動画紹介#予言・終末論#都市伝説2005年の『臨終予言』は2026年を映したのか 惑星直列とイラン情勢を照合2024年6月14日に公開された『臨終予言』の動画へ、約2年後になって大量のコメントが集まり始めました。「突然おすすめに出てきた」という声も多く、投稿者はYouTubeのAIがなぜ今この話を押し上げたのかと問いを置きます。 当たった予言より、残った記録を見る ただし、最初から予言を信じ切っているわけではありません。有名
動画紹介#パンデミック#AIと支配ダモクレス族から人工知能まで 終末シナリオを並べた末に「全滅は難しい」へ至る動画「約80万年前、直径およそ1キロの小惑星が地球に衝突した」——語り手はそこから話を始める。クレーターはいまだ見つかっていないものの、破片は東半球の地表の最大30%に及ぶ範囲へ散らばっているという。この規模の衝突はおよそ50万年から200万年に一度、恐竜を絶滅寸前まで追い込んだ規模なら約1億年に一度とされる。 一撃で放出
動画紹介#監視社会#都市伝説80年ごとに世界は壊れる 『第四の転換期』と、冬を「使う」と考えた男「80年ごとに世界は壊れる。そして、その壊れ方にはパターンがある」。動画はそう切り出す。1冊の本が今起きていることをすべて予言していたのかもしれない。 消えた科学者たちのリスト ライト・パターソン空軍基地の元司令官ウィリアム・マッキャスランドが2月27日から行方不明になっている。ロズウェルで回収された残骸が運び込まれた
動画紹介#予言・終末論#都市伝説7月31日に日銀が動く日 同じ日付が二度、相場をひっくり返していた7月31日。カレンダーのその一日を、語り手は「日本経済が終わるかもしれない日」として名指しした。 同じ日付が二度、相場をひっくり返していた その日、日本銀行の金融政策決定会合の結果が出る。 例に挙がるのは2013年4月の「異次元の金融緩和」だ。黒田総裁のもとで打ち出され、発言だけで株価や円の価値が動くことから「黒田バズ
動画紹介#パンデミック#予言・終末論鳥インフルが牛を経て人へ オーストラリア初確認と元CDC所長の警告を並べるオーストラリアの農場で鳥インフルエンザの感染例が確認された。確認されたのはH5N1型で、感染力が強く世界中で猛威を振るっているものの、オーストラリアだけは侵入を防いできた。今回の確認で、鳥インフルエンザはついに全ての大陸へ広がる感染症になったという。人に感染した場合の致死率は50%と言われ、2003年から2024年4月
動画紹介#気象操作#古代文明6月29日が危ないと言われる理由 18.6年周期「月の極大停止」と気象操作企業を並べる2026年6月29日は危ないかもしれない。都市伝説チャンネルの2人はそう切り出す。この日にあるのはストロベリームーンだ。ピンクの月が出るわけではなく、北米のアルゴンキン系やダコタ・ラコタの部族が野生のイチゴを収穫できる時期に付けた呼び名が輸入されたもので、ヨーロッパ系ではローズムーンと呼ばれる。ただ都市伝説界隈では、6