動画紹介#都市伝説ジャカルタ沈下からNアーク海上都市へ 2050年に浮かぶ世界政府説年間20センチ沈む首都から大阪へ 水辺に広がる大都市が、少しずつ海面の下へ近づいています。動画はインドネシアの首都ジャカルタを挙げ、一部の地区では年間20センチ以上のペースで地盤が沈み、すでに海面より低い街区もあると説明します。沈没の危険を受け、政府は首都移転を決めたというのです。 遠い国だけの話ではありません。201
動画紹介#都市伝説#医療・生命科学世界の寿命は2050年に78歳へ? 健康寿命との10年差と人口減少説長く生きられるようになった世界は、本当に豊かになったのでしょうか。動画は平均寿命の急伸を出発点に、健康に暮らせる期間とのずれ、出生率低下、そして人類削減をめぐる都市伝説へ静かに踏み込みます。 60年余りで30年以上伸びた国々 語り手が示すのは、中国、ブラジル、メキシコなどで、1960年には40代前半だった平均寿命が20
動画紹介#監視社会#都市伝説個人情報保護法改正は徴兵準備へつながるのか AI学習データの先にある懸念自分の病歴や障害、犯罪被害の記録が、本人の知らないところでAIの学習に使われるとしたらどうでしょうか。動画は2026年7月に成立したという個人情報保護法の改正を起点に、制度の例外がどこまで広がり得るのかをたどります。 要配慮個人情報に設けられた例外 焦点となるのは、生成AIの研究開発など一定の条件下で、要配慮個人情報を
動画紹介#監視社会#都市伝説Smart Budsは眠りから思考へ踏み込むのか 脳波イヤホンと広告の近未来耳元で流れる音が眠りの深さに合わせて変わるだけなら、便利な睡眠機器に見えます。ところが動画は、その小さなイヤホンを、企業が人の思考へ近づく入口として見つめます。 6つのセンサーが眠りを読む 語り手が最初の手がかりに据えるのは、NextSenseが2026年2月に発売したというワイヤレスイヤホン「Smart Buds」で
動画紹介#予言・終末論#都市伝説2005年の『臨終予言』は2026年を映したのか 惑星直列とイラン情勢を照合2024年6月14日に公開された『臨終予言』の動画へ、約2年後になって大量のコメントが集まり始めました。「突然おすすめに出てきた」という声も多く、投稿者はYouTubeのAIがなぜ今この話を押し上げたのかと問いを置きます。 当たった予言より、残った記録を見る ただし、最初から予言を信じ切っているわけではありません。有名
動画紹介#都市伝説#陰謀論『日本沈没』からムーンショットへ 政府・犯罪・科学者流出を結ぶ3つの説1973年、映画と国家計画が並んだ 最初の都市伝説では、1973年3月に原作小説が刊行され、同年12月には映画『日本沈没』が公開されました。話者は、執筆に9年かかった作品が小説発売からわずか9か月で映画になったことから、発売以前に映画化が決まっていたのではないかと踏み込みます。 さらに視線は、田中角栄が1972年に刊行
動画紹介#都市伝説モノポリーに片眼鏡はあった? 世界で重なるマンデラエフェクトモノポリーの紳士は片眼鏡を掛けていた。ディズニー映画の冒頭では、ティンカーベルが城の周りを飛んでいた。そう覚えている人は少なくないのに、確かめられる画像や映像には見当たりません。動画は、世界のあちこちで同じ『別の記憶』が重なるマンデラエフェクトを、多数の例からたどります。 片眼鏡と「そうだ 京都、行こう。」 入口に置か
動画紹介#人工地震#気象操作HAARP地震兵器説はどこで飛躍したのか 特許の周波数と100GWフィリピン、ハイチ、東日本、トルコ・シリア。大きな地震が起きるたび、遠くアラスカにあるHAARPの名が原因として語られてきました。動画は地震兵器の歴史をたどったうえで、施設の周波数と出力を照合し、HAARP原因説を退けます。 誘発地震と「狙う兵器」の距離 人間活動が地震を誘発する例そのものはある、と語り手は整理します。
動画紹介#監視社会#都市伝説80年ごとに世界は壊れる 『第四の転換期』と、冬を「使う」と考えた男「80年ごとに世界は壊れる。そして、その壊れ方にはパターンがある」。動画はそう切り出す。1冊の本が今起きていることをすべて予言していたのかもしれない。 消えた科学者たちのリスト ライト・パターソン空軍基地の元司令官ウィリアム・マッキャスランドが2月27日から行方不明になっている。ロズウェルで回収された残骸が運び込まれた
動画紹介#UFO・UAP#都市伝説中国の人工太陽は1億度を1000秒維持した 次の覇権とパエトンの神話「人工太陽って皆さん分かりますかね」。中国がその実現へ大きく前進したというニュースから、この回は始まる。太陽の中で起きている反応を地球上で小さく再現しようという試みで、太陽が輝く仕組みは核融合、水素の原子同士が高温高圧の中でぶつかり合ってくっつくときに膨大なエネルギーを出す、というのが語り手の説明だ。中国は1億度を超え
動画紹介#怪談・心霊#都市伝説崇徳天皇はなぜ最強の怨霊になったのか 将門塚と道真の祟りもたどる災いを神へ変える御霊信仰 天災や疫病を、恨みを残して死んだ者の仕業とみなし、その霊を神として祀ることで平穏を取り戻す――動画はこれを日本独特の御霊信仰として語り始める。記録に残る国家規模の御霊会は、863年の京都・神泉苑までさかのぼるという。そこから崇徳天皇、菅原道真、平将門の「日本三大怨霊」へ入り、高い地位から非業の
動画紹介#パンデミック#予言・終末論鳥インフルが牛を経て人へ オーストラリア初確認と元CDC所長の警告を並べるオーストラリアの農場で鳥インフルエンザの感染例が確認された。確認されたのはH5N1型で、感染力が強く世界中で猛威を振るっているものの、オーストラリアだけは侵入を防いできた。今回の確認で、鳥インフルエンザはついに全ての大陸へ広がる感染症になったという。人に感染した場合の致死率は50%と言われ、2003年から2024年4月
動画紹介#気象操作#古代文明6月29日が危ないと言われる理由 18.6年周期「月の極大停止」と気象操作企業を並べる2026年6月29日は危ないかもしれない。都市伝説チャンネルの2人はそう切り出す。この日にあるのはストロベリームーンだ。ピンクの月が出るわけではなく、北米のアルゴンキン系やダコタ・ラコタの部族が野生のイチゴを収穫できる時期に付けた呼び名が輸入されたもので、ヨーロッパ系ではローズムーンと呼ばれる。ただ都市伝説界隈では、6
動画紹介#怪談・心霊#UFO・UAP臨死体験者の手描き「宇宙の地図」と2ちゃんの証言 同じ7階層が現れる理由死後の世界に構造はあるのか。オカルト系チャンネル「ミルクティ」の回は、その問いをUAPの話から接続する。アメリカ政府が公開したUAP関連資料をめぐり、UAPは宇宙の彼方ではなく別の次元から来ているのではないかという説が浮上している、と語り手は切り出す。もしそうなら、UFOが見えるのは高い周波数帯にいる存在が人間の干渉で
動画紹介#飛騨川バス転落事故#災害・事故104人が犠牲になった飛騨川バス転落事故 「事前通行止め」という発想はまだ無かった「日本史上最悪のバス事故という動画を見たが、調べても断片的な情報ばかりで背景が分からない」。視聴者から届いたその質問に答える形で、この回は組み立てられている。来年から子どもがバス通学になるので心配だ、という相談でもあった。バスは身近な乗り物で、自分が事故に巻き込まれる姿は想像しにくい。 起きたばかりの事故から始める 2
動画紹介#怪談・心霊#オカルト「チェックアウトだから出ていけ」ホテルと格安物件に残る声を怪談師4人が語るホテルの部屋、引っ越したばかりのロフト、学生時代にもらったぬいぐるみ。吉田猛々、シークエンスはやとも、響洋平、ガンジー横須賀の4人が語るのは、見慣れた場所や物が突然こちらを向くような怪談だ。 ベッドの下から名前を呼ぶもの ホテルに忘れ物をした女性が部屋へ戻ると、ベッドの下から自分の名を呼ぶ声がした。手を伸ばして携帯電話
動画紹介#陰謀論#都市伝説マイナンバー給付から監視企業パランティアへ ウマヅラビデオが並べる「その先」の話給付と本人確認から始まる話 2026年7月、物価高対策の一環として、マイナンバーを活用した現金給付の仕組みを導入する方針が打ち出された。従来の給付金は自治体ごとの申請書送付や口座確認に手間がかかり、届くまで時間を要していた。カードと公金受取口座を使えば迅速かつ正確に配れ、事務コストも減らせる——制度側の説明はそう整理さ
動画紹介#熊本地震#人工地震熊本地震の被害情報から子どもの予知・人工地震説へ 動画が追った異変被害情報から始まる切迫した報告 7月28日16時27分、マグニチュード7.1、最大震度7——まず、その数字から被害をたどる。その後も揺れが続き、30日午前の官房長官会見では死者28人、家屋101件の全壊、約3万2000軒の停電が発表されたという。 病院から届いた停電と断水の連絡 被災地の実情として紹介されるのが、八代市
動画紹介#陰謀論#都市伝説「旗がなびく」「足跡が残りすぎ」 アポロ捏造説の定番を一つずつ潰していく解説動画結論は一貫して「行っている」。月に行っていないとする説の根拠は、ことごとく科学的かつ論理的に反論されている、というのが締めくくりだ。 捏造説はどこから広がったのか アポロ計画をめぐる陰謀論には、そもそも月に行っていないとする捏造説(ムーンホークス説)と、遭遇を隠しているとする隠蔽説の2つのタイプがあるという整理だ。前者
動画紹介#秘密結社#都市伝説安倍晴明の末裔はなぜ暦を奪われた? 明治政府とフリーメイソン説12月2日の翌日が1月1日になった年 1872年、12月2日の翌日は1月1日になった。旧暦では閏月によって1年が13か月になるため、財政難の明治政府が追加の給与支払いを避け、西洋の12か月制を選んだ――動画はそんな改暦の動機から話を始める。さらに、二十四節気で季節を捉えていた感覚と現代の暦がずれた結果、自律神経の乱れや
動画紹介#都市伝説#人工地震能登半島地震の前日に最強クラスの太陽フレア ナオキマンが並べる「電離層と地震」の符合太陽フレアと地震の符合 2024年1月1日に能登半島を襲ったマグニチュード7.5の地震——死者700人以上、20万棟を超える建物が壊れた——その前日に、2023年で最強の太陽フレアが地球に到達していた。 電離層に現れた異常 2011年の東日本大震災では、地震の40分前に震源の真上の電離層で電子密度が異常に上がっていたと
動画紹介#都市伝説メルカリ梨盗難疑惑から隕石のアミノ酸まで 今週の7ニュースを追うSNSの推測と確認済み情報を分ける 身近なネット騒動から犯罪報道、宇宙研究まで、投稿者が気になった7件を順に取り上げる。中心にあるのは、SNS上の推測と確認済みの情報をどこまで分けて読めるかという問題だ。 梨5000個の盗難疑惑を追う 最初の話題は、福岡県うきは市でブランド梨約5000個、被害額200万円超が盗まれた事
動画紹介#都市伝説#古代文明ニビルと第9惑星はどこで重なるのか すばる望遠鏡の新天体が崩した前提ニビル説と第9惑星は別の話 起点は2026年6月8日、科学ニュースサイトのサイエンスデイリーに出た「第9惑星の謎さらに深まる」という見出しの記事だという。海王星の外側に、人類が一度も見たことのない巨大な惑星が隠れている。最新の天文学のニュースですらそう語り、議論は今も続いていると紹介される。 ここで結びつけられるのが、
動画紹介#都市伝説#怪談・心霊福岡・若杉山の「ヒョウタンヘビ」を掘って探した夏 妖怪ウォッチ世代の目撃談若杉山に伝わるヒョウタンヘビ 瓢箪のような胴体をした蛇がいる——福岡県の若杉山あたりに、そんな話が伝わっているという。ヒョウタンヘビと呼ばれ、普段は地中に住んでモグラなどを食べるとされる。 真夏の山を掘った捜索 舞台は妖怪ウォッチが流行っていた頃だ。オカルトへの関心が高まっていた時期で、同級生の多くが同じものを探してい